活動報告

2013年

3月

第10回例会(新日本橋・興和創薬ホール)
○講演 兵庫医科大学眼科学教室‣主任教授 三村 治先生「ボツリヌス毒素療法-より良い注射を目指して-」
○若倉雅登先生、清澤源弘先生のお話
○若倉先生、清澤先生、山上明子先生ご参加による質疑応答

4月

会報14号発行

7月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社主催の患者支援サミットに委員代表2名が参加

10月

第7回会員交流会(新日本橋・興和創薬ホール)
○井上賢治先生、若倉雅登先生、清澤源弘先生ご出席


2012年 (委員会開催:7回)

3月

第9回例会(新日本橋・興和創薬ホール)
○講演 川崎市立多摩病院神経内科部長、聖マリアンヌ医科大学神経内科准教授 堀内正浩 先生 「不随運動の治療について-ジストニアを中心に」
○若倉雅登先生、清澤源弘先生のお話
○堀内先生、若倉先生、清澤先生のご参加による質疑応答

4月

会報12号発行

7月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社主催の患者支援サミットに委員代表2名が参加

8月

友の会パンフレット改訂版作成

10月

第6回会員交流会(新日本橋・興和創薬ホール)
○若倉雅登先生、清澤源弘先生、江本有子先生ご出席

会報13号発行


2011年 (委員会開催:7回)

2月

「第4回TMD眼科フォーラム」(東京医科歯科大学眼科フォーラム)に委員代表2名が参加

3月

第8回例会(新日本橋・興和創薬ホール)
○講演 帝京大学付属病院眼科・准教授 根本裕次先生 「眼瞼・顔面けいれんの眼形成外科手術」
○若倉雅登先生、江本博文先生のお話
○根本裕次先生、若倉雅登先生、清澤源弘先生、江本博文先生、山上明子先生のご参加による質疑応答

会報10号発行

7月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社主催の患者支援サミットに委員代表2名が参加

8月

会報特集号Ⅱ発行

10月

第5回会員交流会(新日本橋・興和創薬ホール)
○若倉雅登先生、清澤源弘先生、山上明子先生、江本博文先生ご出席

会報11号発行

 


2010年 (委員会開催:7回)

3月

第7回例会(新日本橋・興和創薬ホール)
○講演 三井記念病院・脳神経外科部長 田草川豊先生「顔面けいれんについて」
○若倉雅登先生、清澤源弘先生のお話
○田草川豊先生、若倉雅登先生、清澤源弘先生のご参加による質疑応答

4月

会報第8号発行

5月

スカパー・ベターライフチャンネル放映「眼瞼けいれん」に於いて若倉雅登先生と対談に委員2名が協力

7月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社主催の患者支援サミットに委員代表2名が参加

8月

国立精神・神経医療研究センター 神経内科医長 坂本崇先生へのインタビューに委員3名が訪問

10月

第4回会員交流会(新日本橋・興和ホール)
○若倉雅登先生、清澤源弘先生、江本有子先生ご出席

会報第9号発行

 


2009年 (委員会開催:6回)

2月

ボトックス注射薬の値下げが認可される

3月

第6回例会(新日本橋・興和創薬ホール)
声優、若山弦蔵氏の体験談
若倉雅登先生、清澤源弘先生の講演及び江本有子先生の参加で質疑応答

会報第7号発行

5月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社を委員代表3名がボトックス値下げ認可に感謝の訪問

7月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社主催の患者支援サミットに委員代表2名が参加

10月

会報特集号発行
ボトックス値下げを機会に会報特集号5000部発行(病気を知ってもらうために病院、医院など広く配布)

第3回会員交流会(新日本橋・興和創薬 ホール)
若倉雅登先生、清澤源弘先生、江本有子先生ご出席

 


2008年 (委員会開催:6回)

2月

第2回会員交流会(興和創薬ホール)
若倉雅登先生、清澤源弘先生、藤江先生、堀江先生、清水先生ご出席

7月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社主催の「患者支援サミット」に委員代表2名が参加

会報第6号発行

9月

第5回例会(新日本橋・興和創薬ホール)
慶應義塾大学名誉教授、米沢富美子氏の体験談
若倉雅登先生、清澤源弘先生が講演及び質疑応答

11月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社を委員代表3名が訪問して、ボトックス値下げに関しての進捗状況の説明を受ける

 


2007年 (委員会開催:5回)

1月

第1回会員交流会(新日本橋・興和ホール)
○会員同士で話し合う交流の会。
若倉雅登先生、清澤源弘先生、藤江先生ご出席

5月

会報第4号発行

6月

第4回例会(新日本橋・興和ホール)
若倉雅登先生(ご欠席の為ビデオでの講演)、清澤源弘先生の講演及び藤江先生の参加で質疑応答

7月

GSK(グラクソ・スミスクライン)社主催の「患者支援サミット」に委員代表1名が参加

12月

会報第5号発行

 


2006年 (委員会開催:5回)

5月

会報第2号発行(B5、12ページとなる)

7月

第3回例会(新日本橋・興和ホール)
若倉雅登先生、清澤源弘先生の講演及び藤江先生の参加で質疑応答

8月

友の会を代表して委員3名がボトックス注射の治療薬値下げ申請の要望書を持参してGSK(グラクソ・スミスクライン)社を訪問

9月

ボトックス治療費値下げに関して委員代表3名がGSK(グラクソ・スミスクライン)社訪問

12月

会報第3号発行

 


2005年 (委員会開催:5回)

2月

第1回「眼瞼けいれん友の会(仮称)」例会(東京医科歯科大学))
若倉雅登先生、清澤源弘先生、藤江先生、堀江先生ご出席と病気についての講演と質疑応答。
○患者会の名前を募る。ボランティア委員の協力を呼びかける。

9月

会報創刊号(A4、2ページで発行)

10月

第2回例会(新日本橋・興和ホール)
若倉雅登先生、清澤源弘先生の講演及び質疑応答。
○第1回がキャンセル待ち状態になったために同年に開催。
○「眼瞼・顔面けいれん友の会」例会としてスタートする。

ボランティア委員12名となる。

 


2004年 (委員の集まり:3回)

7月

発起人の患者6人が初顔合わせ(井上眼科病院会議室にて)

9月

井上眼科病院の荒川看護部長と猪口主任が参加。若倉雅登先生よりアドバイスを受けて、会の方向性が見える

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