眼瞼・顔面けいれん友の会

眼瞼けいれん・片側顔面けいれんをご存知ですか?

ハクバイ 目をぎゅっと閉じたままで瞼が開かない、瞼のピクピクが治らない。まぶしくてたまらない。
ドライアイと診断されて治療したが治らない、眼瞼下垂と言われたがそれも違うようだ。
顔の一部のけいれんが続き、その範囲が広がってくる。
このように目の開閉の不自由さや瞼や顔のけいれんが続くことはないですか。
精神的なものだと言われて心療内科にかかっても改善しない。
病名も治療法もわからなかった病気ですが、今では、眼瞼けいれんあるいは、顔面けいれんと診断され、ボトックス注射療法や手術によって改善されるようになりました。
このような患者の為に医師の専門的な話しを聞く例会や、患者同士で支え合う交流会の他に体験談などを掲載した会報を発行している患者が中心となって運営する会です。


団体名:眼瞼・顔面けいれん友の会
メールアドレス:tomonokai@gankenganmen.jp


更新情報

2017.04.16    活動報告規約のページを更新しました。
2017.02.14    例会のお知らせに追記しました。
2017.02.05    会員登録の方法を一部変更しました。
2017.02.04    例会についてのお知らせを掲載しました。
2017.01.21    講演会についてのお知らせを掲載しました。


トピックス

第14回「眼瞼・顔面けいれん友の会」例会のお知らせ(終了しました)

日程:2017年3月11日(土) 13:00~15:30(予定)

場所:新日本橋・興和創薬ホール11階
(会場周辺をYahoo!地図で表示)/(NAVITIMEで表示)

参加費:1人1,000円(2017年分会費納入済みの方は無料)

テーマ:

○お話…「眼瞼けいれんと視覚障害、障害年金について」
・井上眼科病院 名誉院長 若倉 雅登 先生

若倉雅登先生が読売新聞のヨミドクターに、今回のお話にも関係するコラムを投稿されています。
よろしければご覧下さい。
目がいいのに使えない「眼球使用困難症」の方、患者友の会に集合を!

○講演…「基礎から学ぶ障害年金」
・辰巳周平先生(辰巳社会保険労務士事務所)

○お話…「薬剤性眼瞼けいれんについて」
・井上眼科病院 名誉院長 若倉 雅登 先生

○先生方と質疑応答
●病を共有し、学び、話し、乗り越えていきましょう。

申し込みの締め切りは2月25日(土)です。


※(重要) 会費を振り込んだのに友の会から何も送られてこない方へ

2013年の3月~4月頃に会費を振り込まれました方々の中に、住所をこちらで把握できていない方が数名いらっしゃいます。
該当する期間に会費を振り込んだのに、何も届いていない方がいらっしゃいましたら、恐れ入りますが下記のメールアドレスまでお名前・郵便番号・ご住所・お電話番号をご連絡下さい。
(なお、友の会へ連絡をされないで、郵便局の振込用紙にのみ住所等を書いて振り込まれましても、こちらでは振込用紙の内容を見ることが出来ないため、資料等を送ることが出来ません)

連絡先を確認できていない方のお名前(名字のみ、あいうえお順)
おおくま様
はせがわ様

連絡先:tomonokai@gankenganmen.jp


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